作品概要
教室の片隅でイケメンを眺めながら暮らしていたら、突然イケメンから声をかけられて… 教室の片隅から、キラキラした男女を眺めていた、冴えない女主人公。 突然、一方的に見つめていただけのイチオシのイケメンくんから、 「俺のち◯ぽ、しゃぶりたかったらついてこいよ」 と声をかけられ、困惑しながらも、 イケメンち◯ぽをしゃぶりたい女主人公はイケメンくんについていく。 イケメンくんのち◯ぽをしゃぶりながら幸せを噛み締めていると、 イケメンくんの男友達が部屋に入ってきてしまう。 当たり前のようにち◯ぽを出して乱入してこようとする男友達に、 女主人公は拒絶の意思を示すものの、 ガチガチに勃起させた男友達を憐れんだイケメンくんが、 男友達のち◯…
【試し読み】イケメンについて行ったらその友達にも抱かれた話。



【作品の概要】
教室の片隅でイケメンを眺めながら暮らしていたら、突然イケメンから声をかけられて…
教室の片隅から、キラキラした男女を眺めていた、冴えない女主人公。
突然、一方的に見つめていただけのイチオシのイケメンくんから、
「俺のち◯ぽ、しゃぶりたかったらついてこいよ」
と声をかけられ、困惑しながらも、
イケメンち◯ぽをしゃぶりたい女主人公はイケメンくんについていく。
イケメンくんのち◯ぽをしゃぶりながら幸せを噛み締めていると、
イケメンくんの男友達が部屋に入ってきてしまう。
当たり前のようにち◯ぽを出して乱入してこようとする男友達に、
女主人公は拒絶の意思を示すものの、
ガチガチに勃起させた男友達を憐れんだイケメンくんが、
男友達のち◯ぽをしゃぶり始めるのを見て、
イケメンくんの唾液まみれのそれを一緒にしゃぶりたいと申し出る。
精子まみれのま◯こに挿れたいと言い出すイケメンくんに、
素直に応じ、男友達に抱かれ、イケメンくんのために、男友達の精子を注ぎ込まれる女主人公。
心待ちにしていたイケメンち◯ぽに、死んじゃうくらい気持ちよくさせられて―――
2人の精子を、3人で分け合う、
はーとふるすとーりー!
オリジナル 本文31ページ、あとがき1ページ
